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2009.02.02 Monday
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2009.02.02 Monday 11:18
いやいや。 ちょいと毒吐き。 「いい人」な仕事をやってると、おなかのソコのほうに澱のように溜まってくるんだ。 汚泥みたいに溜まっていくソレを、自分ひとりではもてあまし気味で。 ぶっ壊したくなる衝動。 体調が最悪なのも、余計拍車をかけているんだ。 でも、裏切って、汚して、傷つけたって。 後でジブンが辛くなるだけ。 |
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2008.11.27 Thursday 11:25
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2008.11.26 Wednesday 15:31
ミクシばっかりやってて、こっちは放置しまくりでした。 ちょいとちゃんとブログ更新しなきゃーねー。 てか、ミクシで見つけたらいじってください。 さいきんのお気に入りが T.K.G.です。 T.K.Gとは・・・・ List me! by BlogPeople |
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2008.09.17 Wednesday 11:50
いやいや。 もうすぐ選挙だね。 いそがしくなるぞー がんばるぞー |
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2007.11.15 Thursday 18:29
文化集団「天狗講」について 共同センター記事などより作成 天狗講の源は、関東地方で庶民の信仰を集め、大山参りで有名な神奈川県伊勢原市にある大山阿夫利神社。庶民は「講」とよばれる団体をつくり、神社に参拝するとともに生活でも助け合いました。 この伝統を現代によみがえらせ「戦争反対、民族融合、平和祈願」を掲げて、小生(こいけ)夢坊さん、東京作家クラブ会長で平塚市長の戸川貞雄さんらがよびかけ、1956年5月26,27日に結成されたのが「文化集団・天狗講」です。人間と自然を守るといわれる天狗の縁起をかついで命名されました。 小生夢坊さんは、敗戦後、米軍占領下で、軽薄な世相が氾濫するのを憂いて、大山の中腹に大天狗の碑建立を発願。大山は関東総鎮護の地、大天狗の邪悪を除く不動の妙力で戦争反対、民族融合、平和祈願、日本民族の心と未来を守ることを大山阿夫利神社、目黒潔宮司、戸川貞雄さん、などとともに呼びかけ、翌年5月27日には、「永遠に戦争の悲惨さを封じ込め」る、と刻んだ「大天狗の碑」の建立式典が開催されました。 天狗講は、神奈川、東京から毎年、5月第4土曜・日曜に大山に集まり、「酒祭天狗講」を開催しています。来年2008年、第57回を迎えます。来年は、5月24日(土)、25日(日)。 この集いは、初日、土曜日の午後は記念講演、夜、酒祭前夜祭(奉納芸能など)、翌日曜には、大天狗の碑前での平和祈願祭、酒祭・利き酒大会、大山登山などが行われています。 記念講演で、最近の講演された方は、次の方々です。 07年 池田澄江さん 中国「残留孤児」国賠訴訟 東京地区訴訟 原告団代表 06年 海老名香葉子さん エッセイスト 05年 奥平康弘さん 東京大学名誉教授、9条の会呼びかけ人 天狗講が各界によびかけて始まった下町博物館の建設に賛同する人たちが集まり77年、庶民のくらしと文化、平和を守り、大企業中心から人間中心の世の中に変えていくことをめざす「下町人間の会」ができました。 会の趣意書は、浅草を舞台に演劇や文筆活動で活躍した小生夢坊氏が起草。東京都台東区に事務所を構え、20年続く「下町人間庶民文化賞」を贈る活動などをしています。この二つの団体に参加する人たちがよびかけて9条の会は結成されました。 「戦争はこりごり。もう、しちゃいけない」。天狗講代表で、9条の会代表世話人の小生富夫さん(84)=神奈川県茅ケ崎市=は、終戦後もシンガポールの投降軍人収容所で強制労働に従事させられた経験を持ちます。 |
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